韋駄天翔
第1話『これがMTBバトルだ!』
今期最狂の大本命キターーー!
Kフェスでの衝撃の映像から早3ヶ月、この日が来るまで長かった! いきなり異世界召喚というトンデモ設定からして 相当なホビーアニメジャンキーでもないと冒頭から振り落とされそうですが、 いずれ劣らぬホビーアニメジャンキー揃いな ダメホグワーツキッズアニメ学部の生徒達には概ね好評、 むしろ『(ブッ飛び方が)まだまだだね』と言われる始末。 『ホビーで人殺し』がデフォだと思ってますからね、この人達! もっともっと! 頭のオカシイ演出を! もっともっと! 気が狂ったストーリーを! (ホントにジャンキーだな、オレら(^_^;))
しかし、表層的に見ると果てしなくオカシイこの作品ですが、 押さえられるべきポイントは驚く程しっかりと押さえられていたりします。 ジャックナイフターンやバニーホップといったテクニックは 演出こそアレなものの実際にMTBで用いられているものを忠実に再現していますし (公式サイトのMTB選手からのメッセージを見た時には何の冗談かと疑ったけど(^_^;)) ストーリーにも『父を越える』という王道ながらもしっかりしたテーマが感じられる。 作画も残念ながら大変安定しており、 聞く所によると相当スケジュールが先行している (Kフェスの時点で5話くらいまで完成済みだったとか)ので 最後まで崩れる事はないと思われます。ちぇー。
搭乗シーンが『トロン』だったりMTBが時速百キロで発射されたり いきなり『説明しよう!』と現れる謎の美形キャラがいたりと ありとあらゆる所で突っ込める楽しすぎる作品ですが、 逆にそれ故に『ツッコミすぎて疲れる』現象が発生することがあるので要注意。 視聴する際はツッコミを入れたくなる自分をなんとか律しつつ見るのが 一年間を無事に乗り切る秘訣と思われます。ああ、突っ込みたい突っ込みたい〜。
とりあえず、忍者は既に原作に出てますから!>くじらさん そして某辺境警備隊長は例の『今日こそ私と韋駄天バトルで決着をつけよう』という 超萌え台詞を吐いた方ですから! くじらさんならときめいてくれると信じてました! 白いマントはためかして腕組んで『説明しよう!』な兄貴も萌えー。
韋駄天翔
第2話『大脱走! 砂丘の戦い』
『決着』ってのはそんなに早くつけるもんじゃないだろうと小一時間(略)
せめて・・・せめて3話分くらいは引っ張ってくれよ、 この行き場の無い萌えを一体どこにぶつければ!(同人誌でも作れば?>オレ) だってさー、あの辺境警備隊長、絶対もう二度と出てこないぜー。 荷馬車もとい荷自転車も翔達に譲り渡しちゃうし、明らかに用済みやん。 あんな世界で優雅に紅茶飲んでたり、尋問を無視されてムキー!となってたり スゲーツボなのに勿体ない。いや、期待しすぎたオレが悪いんだけど。
しかし、第2話にして蟻地獄フィールドは この作品の場合ツッコミどころにもなりませんが、 人力荷馬車を漕いで犯罪者を追いかける辺境警備隊長の絵面には さすがに軽く目眩しましたわ(^_^;) 何故人力? 何故荷台? そもそも何故、辺境警備隊長自らがペダルを漕ぐ必要が? 大体あの世界って、流されてきたMTBライダー以外も普通に存在するんか? Xゾーン・・・奥が深いぜ!(えー)
韋駄天翔
第3話『衝撃! はじめての敗北!?』
さすらいのガンマンMTBライダーキター! やはり異世界たるもの、こうじゃなくっちゃ面白くありません! もっともっと! 国籍不明なライダーを! もっともっと! 頭のオカシなライダーを! (ホビーアニメジャンキーもいい加減にしろオレ(^_^;))
そのガンマンライダーがやっていた、すり替わりのイカサマですが、 なんか1レースで2回すり替わっていたような。 双子なだけじゃ、普通にやったら1回しかすり替われないと思うんですが。
・・・はっ、実は三つ子!?(ピコーン)
ほら、MTBレースってショートカットを探すのも競技のうちじゃないですか。 すり替わった後ショートカットして次のすり替わりポイントに先回りしたのなら 普通にレースしても十分勝てた筈なんです、 イカサマなんてする必要ないんですよ!(な、なんだってー!以下略)
という訳で、やはり『奴らは実は三つ子』説を強く推したく。 ツンデレお兄ちゃんに説教されて表面的には謝ってたけど、 手の内を全部明かさないってことは、実はまだまだイカサマする気満々ですよ! どんなに説教しても結局聞いてもらえないあたり、 説教が趣味なだけのツンデレお兄ちゃんらしくてサイコーですね! 思う存分説教して自分だけが満足して終わり、みたいなー(笑)
韋駄天翔
第4話『とり戻せ! オレのMTB』
なんつーか、この作品の悪役がどいつもこいつも ダイナミックプロデザインみたいなツラなのは、どうにかならんのですか。 この作品見てると、20年前くらいの 永井豪原作アニメを見てるような気分になるんだよなー。 確かにボンボンには今もダイナミックプロの漫画連載されてますが。
お話的にはサブタイトルどおり、盗まれたMTBを奪回するだけで 『MTBで勝負だー!』とやった後は相手が窃盗団だろうがなんだろうが 改心しちゃうのも含めてお約束どおりで、 MTBフェニックス変化もイマイチ乗り切れなかったりしたんですが、 あまりにも予告が凄過ぎて全部吹っ飛びました。
- 『山登翔に、簡単に勝てると思うなと伝えておけ』
偉そうにも程がある>ツンデレお兄ちゃん きっとこの人、この予告の為にわざわざ電信柱によじ上ってるんですよ! そんでもって、白いマント翻して腕組んで偉そうにふんぞり返ってるんですよ! 誰も見てないってのに。 当然カメラアングルは斜め下30度アオリを想定済みって所ですか。 ひとしきり語り終えたらマント翻して 『ワハハハハ』とか意味もなく高笑いしながら逃げて行くんですよね。 何この変態、面白すぎ! 萌えー(オイオイオイオイ)
韋駄天翔
第5話『炎の火山バトル!!』
温泉キター! でも女湯シーンは無し。 まことちゃんはガード固すぎ(何故Xゾーンに浴衣とかにはツッコミ無しですか)
相変わらず、どこの当たり屋だよ的自作自演悪役といい 今は亡き父親との回想シーンといい、王道ド真ん中を突っ走ってはいるんですが、 噴火口内でレースだのレース中に噴火だの ツンデレお兄ちゃんいきなり乱入だの 違う意味でも王道ど真ん中ストライク。
残念なのは、どんな異常事態が起きても結構あっさり描かれているせいで 見ている側も結構あっさり流しちゃうことなんですが(^_^;) いや、普通レース中に噴火したりなんてしないから! その辺はやっぱり異世界召喚ものの弊害ってのもあるんかなぁ。
韋駄天翔
第6話『ハイテク集団の挑戦』
世のホビーアニメに金持ち系雑魚キャラは数あれど、 自分でプレイすらしないヘタレは初めて見た。 金にあかせてパーツを買い占めるとか、 自分の為に最上級の設備を整えるとかなら分かるんですが、 この人ホントに金出してるだけだよ! いわゆるパトロンって奴ですか。 ・・・XゾーンってMTB『ライダー』だけが 召喚される世界じゃなかったんだっけか、学も一応MTB乗ってたし。
ところで、あのトレーラーの動力源はやっぱり 地下でMTB漕いでる人足が1ダースくらい って認識でオッケー? 時給いくらくらいなんでしょうか、 いっそエムブレムも金で買っちゃえよ!(それ禁句)
・・・やっぱりツンデレお兄ちゃんが出ないと気分的に盛り上がらないなぁ・・・。
韋駄天翔
第7話『アウッ! MTBの墓場』
久々に活き活きした高乃キター! 高乃はやっぱりこーいうフザケた役の方が輝いてるよ! カッコつけた美形ライバルの役なんてやっちゃいけませんよ! ああ、本当に楽しそう・・・>高乃 つか普通に女装姿が可愛いんですけど、 『ドロロンえんまくん』のシャッポーみたいな顔してるくせに<ボス
さて、『MTBの墓場』っつーことでかなり期待していたんですが、 割と普通なレース展開で残念至極。お兄ちゃんも乱入しないしー。 つか『レースごとにコースをランダムセレクト』って設定自体が あんまり意味が無いような・・・何試合か連戦するってならともかく。
セッティングが間に合わずにブレーキが甘くなっているから アウトインアウトでブレーキへの負担を軽くするなどといった 地味なテクニックが、毎回さりげなく紹介されているのが良いですね。 見た目がトンデモなせいであんまり評価されてないけど(^_^;) 『グランダー武蔵』もそんな感じだったんだよなー。
ああ、フクロウはひょっとしなくても要らない子なんじゃないかと 今回再確認しましたです。長島雄一は好きなんだけどなー。
韋駄天翔
第8話『ネプチューン登場!』
Xゾーン役割担当一覧
- バトル担当・・・翔
- 整備担当・・・・学
- その他全部・・・まこと
そのうち女性人権団体から抗議が来そうな割り振りだな(^_^;) いまどき洗濯板で野郎の下着洗うヒロインなんて、そうそうお目にかかれませんよ! つーか自分の下着くらい自分で洗えよ、恥ずかしくないんかキミら>翔&学
さて、相手をヤクでラリらせよ〜がなんだろ〜が それでも決着はMTBでつけるのがお約束のXゾーン、 まことちゃんの『お兄ちゃん仕込みの技』が遂にお披露目。 それを相も変わらず高い所からマント翻して見守る兄貴。 いちいち高い所に上らんことには何もできない恥ずかしい人最高ですよ! 『まだまだだな』とか『テニスの王子様』みたいなセリフ吐くのは頂けませんが、 まぁ、スタッフ同じだから仕方ないか(^_^;)
で、ネプチューンって確か韋駄天バイクの一つだったような気がするんですが、 エムブレムはゴールドってことでいいんですか? その辺、今後何やら仕掛けの一つもありそうな。
韋駄天翔
第9話『仮面少年の正体!』
ツンデレお兄ちゃん祭り。
OPからしてお兄ちゃん特別仕様ですよ! 愛されてるなぁ・・・。 バトル中に道々目印置いていくような余裕かましつつ裏でゼェハァ言ってたり どんなにゼエハァやっていてもやっぱり高い所から現れたりする、 そんなツンデレっぷりがたまりません。 翔達が雪山のレースに苦戦していれば勝手に高い所から現れて
- 『これが雪山のテクニックだ!』
- 『どうだ!』
いや、どうだって言われても・・・(^_^;) かといって、翔達が何か質問しようとすれば
- 『お前に答える必要はない』
まことちゃんがピンチに陥り『助けてお兄ちゃん!』と叫んでみれば またもや高い所からダイビングキター! 挙句の果てに、敵が雪崩に巻き込まれて流されていくのを高い所から
- 『吹雪の後の晴天では雪崩が起こりやすい。覚えておくんだな』
せんせー、雪崩に巻き込まれたら普通死にます!
何このツンデレお兄ちゃん・・・グッジョブ!(サムズアップ) いやもう、あまりにもツンデレお兄ちゃんが素晴らし過ぎて、 幼女萌えや子連れ狼ライダー萌えもすっかり霞んじゃいましたよ。
ついでにいろんな重要設定も明かされたような気もするんですが、 えーと、確かお兄ちゃんと翔達がXゾーンに飛ばされたのは同じ日だけど 違う時間軸に飛ばされちゃったんだっけ? 原作ではツンデレお兄ちゃんと翔達って一歳しか年が違わないんですが、 アニメではもっと離れているように見えるのはそのせいか! もう2年も3年もチームSTと戦ってるんですか、災難ですな。 (回想シーンから既に年が離れているように見えるのは気にしない方向で)
韋駄天翔
第10話『最強の敵、出現!』
第2話の辺境警備隊が原住民なのか飛ばされた人が居着いちゃっただけなのかは 数少ない視聴者の中でも割と意見が分かれるところだったんですが、 どうやらXゾーンにも普通に原住民がいるようで。
どう見ても現代日本の生活してるんですけど<原住民
なんか『ドラえもん』にでも出てきそうな町並みで弁当屋やってますよ! 異世界の筈なのに現実感ありすぎ! 『最強の敵』は珍走団だしさー。 もうちょっとこう、『北斗の拳』みたいな荒廃した世界を想像してたんですが。 原作のXゾーンだって地震で崩壊した町の跡って設定だしさー。
つー訳で、久々に牙舞さん出てきました。 視聴者の9割は忘れてると思うんですが。 そういや、鮫島兄弟って第1話の頃からあんなけったいな化粧してたっけ? (ホントに忘れてるよオレ、原作も持ってるのに(^_^;))
韋駄天翔
第11話『船上バトル! チームSTの罠』
MTBで世界征服を企む悪の組織キター!
その割に相手に毒盛って勝とうとするあたり 大変セコくてスケール小さいんですが、 そんなシチュエーションに心ときめいてしまうのは、 やはりオレの中に流れるグランダーの血が騒ぐからでしょうか。
MTBで人殺し!(大喜び)
ほら、人間に向かって(MTBにです)鉄パイプ振り下ろしたりしてるし、今回。
という訳で今回、モノクルの紳士を相手に豪華客船でMTBバトル、 船上だからと言ってどこぞの部長みたいに恐竜滅ぼしたりしないのは残念ですが、 イイ具合に頭おかしくなってきました! MTBで格闘キターキター。 あ、ちなみに豪華客船の動力は当然、船底に大量に監禁されたMTB土方ですから。 宇宙船を奴隷の人力で動かす世界もあるくらいなんだからさー、 それくらい普通っちゃ普通だよねー(感覚完全に麻痺)
ところで、これまでコツコツ集めてきたエムブレムが、 あっさり全部没収されちゃったんですけど。 このシステムって、いちいち1枚1枚集めるより、 たくさん持ってる奴を狩った方が楽に現実世界に戻れるんじゃねーの? イイのか、こんな穴だらけのシステムで・・・(^_^;)
韋駄天翔
第12話『憧れのゴールドセレブリゾートシティ』
- 『わるい えむてぃーびーらいだーを たおしてきたのは
きみたち だったんだね!』
なんかふりがな振ってありそうな台詞回しに軽く脱力しつつ。
そういや随分前に喋るフクロウが MTBライダーの楽園がどうとか言ってたような気がします、 5分も経たぬうちに否定され忘れ去られましたが。 って、ちょっと待てアレ伏線だったのか、 こんなしょーもない回に対していちいち伏線貼るのかこの作品。 だが、その無駄っぷりが良い(えー)
しかしここ最近、叶姉妹ネタがアニメで使われすぎだと思うのですよ。 叶姉妹なんて『ポケモン』劇場版に本物出てきた時点で終わったネタだろ! でも『韋駄天』の叶姉妹は妹の方がちょっと好みとか思ったのは内緒。 空中分解するMTB作るのはどうかと思うけどナー。
さて、世界征服を企む悪の組織と戦うからには、 主人公側にもそれなりの超常能力が求められます。 つー訳で、フレイムカイザーがどんどん空飛ぶショートカットマシンに。
って、それショートカットじゃねーだろ!>山登翔
普通のショートカットってのは通常走れなさそうな所にコースを見出して 走行距離を短縮することを言いますが、この作品の場合、 メビウスの輪よろしく空間をねじ曲げてゴールに到達しますからね! 四次元にコースを見出すことができるんですから、 そりゃー『コース取りの天才』とも呼ばれる訳です。恐るべし、山登翔。
ところでお兄ちゃん、アナタ捕まってるのにどうしてそんなに偉そうなの<予告 『しくじった』とか腕組みながら(組んでません)言う前に、 もうちょっと自分の立場を考えたらどうなんですか。 そんなんだから一人だけXゾーンに置いてきぼりされるんですよ!(それ関係ない)
韋駄天翔
第13話『学校バトル! 炸裂、韋駄天クロス!』
友情、バロムクロース! (それ多分くじらさんしかわかりません)
『韋駄天クロス』ってアンタ、MTBで合体技ってどういうことよ! 既に実在しないテクニックの領域に突入してます、スタッフ様! いや、オレはこっちの方が面白いからイイけど!
そんなこんなで今週のびっくりドッキリメカならぬ敵キャラは本職の学校教師。 そして教師に説教する13歳。
- 『教師だろうが生徒だろうが、
MTB乗りとしての立場は対等(だからオレが説教する!)』
と、お兄ちゃんはこう仰りたい訳ですよ。
ついさっきまで捕まってたくせに。 ついさっきまで高い所でぶら下がってたくせに。
助けてもらって偉そうに『バカ野郎!』とか罵倒しますよこの人。
フクロウごときで逃げるくせに。
いやもうホント、どうしてくれよう、この人・・・(嬉しそう>オレ)
実在しないテクニックとかはともかく、今回は自らの知恵と経験で コースを探し出すMTBらしさがよく出ていて良いレースでした。
でも、自爆装置で全部台無し。
・・・本っっっ当にどうしてくれよう、この作品・・・(スゲー嬉しそう>オレ)
Side Bar
Search
Category
- アカギ
- アルジェントソーマ
- Avenger
- 韋駄天翔
- 頭文字D
- 犬夜叉
- うえきの法則
- エクセル・サーガ
- F-ZEROファルコン伝説
- 王ドロボウJING
- おとぎ銃士赤ずきん
- 陰陽大戦記
- 格闘料理伝説ビストロレシピ
- 神風怪盗ジャンヌ
- Gungrave
- キン肉マン2世
- GEAR戦士電童
- ギャラクシーエンジェルA
- ギャラクシーエンジェルZ
- 仰天人間バトシーラー
- クラッシュギアNitro
- グラビテーション
- 激闘! クラッシュギアTURBO
- Get Ride! アムドライバー
- ゲートキーパーズ
- 甲虫王者ムシキング
- 鋼鉄天使くるみ
- コレクターユイ第二期
- コレクターユイ
- コロッケ!
- 金色のガッシュベル!!
- サイボーグ009
- サクラ大戦
- SAMURAI DEEPER KYO
- サルゲッチュ〜オンエアー〜
- ザ・ビッグオー
- シャーマンキング
- 週刊ポケモン放送局
- 真女神転生デビルチルドレン
- 真女神転生デビルチルドレン光&闇
- 十二国記
- スーパードールリカちゃん
- 仙界伝封神演義
- ソニックX
- ゾイドジェネシス
- Z.O.E. Dolores,i
- 高橋留美子劇場
- 高橋留美子劇場 人魚の森
- ∀ガンダム
- だぁ!だぁ!だぁ!
- 大好き!ぶぶチャチャ
- 小さな巨人ミクロマン
- 地球防衛企業ダイガード
- ちっちゃな雪使いシュガー
- 超カニパン
- 超ロボット生命体TFマイクロン伝説
- 天使になるもんっ!
- 天地無用!GXP
- D4プリンセス
- 電光超特急ヒカリアン
- 電脳冒険記ウェブダイバー
- 東京ミュウミュウ
- とっとこハム太郎
- TFギャラクシーフォース
- TFスーパーリンク
- Dr.リンにきいてみて!
- .hack//SIGN
- Nier_7
- Noir
- はじめの一歩
- HUNTER×HUNTER
- HAND MAID メイ
- 爆球Hit! クラッシュビーダマン
- 爆闘宣言ダイガンダー
- 妖逆門
- ヒカルの碁
- ヒートガイJ
- ビーストウォーズメタルス
- B-伝説!バトルビーダマン
- B-伝説!バトルビーダマン炎魂
- フィギュア17つばさ&ヒカル
- ふしぎ星の☆ふたご姫
- ふしぎ星の☆ふたご姫 Gyu!
- ふたりはプリキュア
- 満月をさがして
- ぶぶチャチャ
- BLACK CAT
- ぷちぷり*ユーシィ
- PROJECT ARMS
- Hellsing
- ベターマン
- 星のカービィ
- 冒険遊記プラスターワールド
- ポケットモンスター
- ポケットモンスターAG
- MADLAX
- マーメイドメロディーぴちぴちピッチ
- 無限戦記ポトリス
- 無人惑星サヴァイヴ
- メダロット
- 遊戯王
- 遊戯王GX
- リングにかけろ1
- 六門天外モンコレナイト
- ロックマンエグゼ
- ロックマンエグゼAXESS
- ロックマンエグゼStream
- ロックマンエグゼBEAST+
- ロックマンエグゼBEAST
- わがまま☆フェアリーミルモでポン!
- ONE PIECE
- 1999年上半期新番組
- 1999年下半期新番組
- 2000年上半期新番組
- 2000年下半期新番組
- 2001年上半期新番組
- 2001年下半期新番組
- 2002年上半期新番組
- 2002年下半期新番組
- 2003年上半期新番組
- 2003年下半期新番組
- 2004年上半期新番組
- 2004年下半期新番組
- 2005年上半期新番組
- 2005年下半期新番組
- 2006年上半期新番組
- 2006年下半期新番組
- 2007年上半期新番組
- 劇場版・スペシャル他